デジタルパーマじゃない、僕のトレンドパーマ
ふわっと、でもちゃんとクセがある。そんなパーマ、好きですか?
担当スタイリストの井上あきと(Instagram @i_no_aki)が今こだわっているのは、「デジタルパーマではないパーマ」のカタチです。
ダークブラウンの髪が毛先まで細かくウェーブして、でも根元はふんわり自然に動いている。前髪はやわらかく顔に沿って、サイドから毛先にかけて小さなカールが重なっていく。そんなスタイルを見て、「これ、どうやってつくるの?」と思った方もいるかもしれません。
デジタルパーマじゃなくていい理由
デジタルパーマは熱を使ってカールを固定するぶん、ツヤ感や丸みのしっかりしたウェーブが出ます。でも井上が目指しているのは、もう少し「生えてきたみたいな自然さ」を持ったウェーブ。濡れているときも乾いているときも、それぞれ違う表情を持ちながら、毎日のスタイリングが楽しくなるようなパーマです。
使う薬剤や巻き方、ロッドの選び方にとことんこだわることで、髪へのダメージを最小限に抑えながらトレンド感のあるウェーブを表現しています。
こんな方にぴったりです
- パーマに興味はあるけど、硬くなりすぎるのが心配な方
- 朝のスタイリングをもっとラクにしたい方
- 自分に似合うウェーブの強さや大きさを相談したい方
- 髪のダメージが気になっていて、踏み出せずにいた方
サロンを出たあとも、ちゃんと続く
当店のパーマは「かけて終わり」ではありません。乾かし方やスタイリング剤の使い方など、ご自宅での再現方法をひとりひとりに合わせてお伝えしています。翌朝から自分でちゃんとかわいくできる、そのためのレクチャーも施術のうちと思っています。
川崎駅西口からほど近い場所に、落ち着いた空気が流れる当店があります。「どんなパーマが似合うかな」という段階から、ぜひ気軽にご相談ください。
よくあるご質問
- デジタルパーマと何が違うのですか?
- デジタルパーマが熱でカールを固定するのに対し、当店が提案するパーマは薬剤・ロッド・技術の組み合わせで自然なウェーブを表現します。髪質やなりたいイメージに合わせてご提案しますので、カウンセリングでお気軽にご相談ください。
- パーマはダメージが心配です。
- 髪へのダメージを最小限に抑えることを大切にしています。お客様の髪の状態を丁寧に確認した上で、最適な薬剤と施術方法をご提案します。
- どんな髪の長さでもかけられますか?
- ロングはもちろん、ミディアムやボブなどさまざまな長さに対応しています。まずはカウンセリングでご希望をお聞かせください。



